Yoiko
ソフトウェア

製品情報(Yoiko 出発案内 大阪高速鉄道版 Version 2.0)



大阪高速鉄道(大阪モノレール)の駅に設置された出発案内表示盤(下写真)の表示をコンピューター上に再現したソフトウェアです。

実機写真

本ソフトウェアを起動すると、下のような画面が表示されます。

画面写真

行き先の英語/日本語表示の4秒ごとの切り替えはもちろん、文字のドット・パターンまでも忠実に再現しています。

また、メニューより出発案内を表示する駅を切り替えることができます(大阪高速鉄道の全駅に対応)。

対応オペレーティングシステム
Microsoft Windows 98 SE、NT 4.XX、ME、2000 Professional、XP Professional、XP Home Edition
ディスク容量
3MB以上(.NET Frameworkのためのスペースは含みません)
その他
Microsoft .NET Framework Version 1.1、同 日本語Lanuguage Packが本ソフトウェア導入前にインストールされている必要があります
制約
国際文化公園都市線(彩都線)延伸前の時刻表データを使用しているため、最新の時刻表データではありません

ダウンロード

プログラム、ドキュメントをダウンロードすることができます。

プログラム本体

VectorのWebサイトからダウンロードしてください(297KB)。

使用者の手引き

インストール方法、使い方が詳細に記述されています。

使用者の手引き (32ページ、883KB)

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(2004/1/17 リリース)